teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


Re:お雛さまのしまい方 

 投稿者:Blau-Ritterメール  投稿日:2002年 4月 9日(火)11時59分4秒
返信・引用
  管理人です。
お雛様のしまい方ですが、ちょっと分かりづらいかもしれませんが、一応言葉で説明させていただきます。
(ここの掲示板は画像が貼り付けられないので…)

1:まず最初に、姫を箱に収めます。この際、姫は箱の短辺方向の外側に顔を向け、すそが中央内側に向くようにします。
2:次に、殿を収めます。姫と対象になるよう、短辺反対側に入れますが、この際、箱内部に最大の空間が取れるよう、殿は内側に顔を向けるようにします。
(箱の端と端に、姫が箱短辺の一辺を見つめ、殿がその背中を見るように入れる、ということです)
3:座り官女がある場合は、殿と姫の間に収めます。
4:立ち官女を仰向けにし、姫-立ち官女-座り官女-立ち官女-殿、の位置関係になるよう、収めます。

パズルじみた方法ですが、これで5人すべてを桐箱に収めることが出来る筈です。

ここ数年、雛の衣装は裾がやたらと長大になる傾向にあり、昔決めた箱の寸法が足りなくなって来ている為の苦肉の策ですが、これ以上はこの寸法を大きくすると収納場所の問題が出てくるものですから、新規の型が起こせないというのが実情です。

もし以上の説明でお分かりになりませんでしたら、メールしていただければ、図解等をつけて返信したいと思います。
宜しくお願いいたします。
 
 

お雛さまのしまい方

 投稿者:  投稿日:2002年 4月 9日(火)09時30分27秒
返信・引用
  松葉彌さんでお雛さま(3段飾り)を購入したさいに桐の箱が付いてきたのですが、
お雛さまも終わり片付けようとしたところその桐箱にはお雛さまと御内裏さましか
入ませんでしたが、3人官女はもともと入っていた箱にしまうのですか?
そうすると頂いた防虫剤はどのように入れたらいいんでしょうか?
桐箱には不要?それとも市販の防虫剤もプラスしてしまうんでしょうか?
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:  投稿日:2002年 1月 3日(木)21時35分58秒
返信・引用
  すっかり御無沙汰しておりました。衿です。
>管理人様
昨年は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いします。
お忙しいと思いますが、今年も更新がんばってくださいね。

ではでは。
 

Re:はじめまして

 投稿者:管理人メール  投稿日:2001年11月21日(水)13時50分47秒
返信・引用
  停滞気味のページにもかかわらず足をお運びいただきまして、ありがとうございます。

>端午の節句の”端”と言う字
「端」がはじめの意味なのは確かにそうなのですが、上、中、下で表すのが通常である表記なのに、
なぜわざわざ五月だけが違うのか、というのがよくわからないのですよね。

社内LANの設置や、新規店舗の開店等でなかなか時間のとれない現状なのですが、更新の準備は一応進めていますので、懲りずに足を運んでくださいませ。

http://www.sekku-world.com/

 

はじめまして。

 投稿者:ささめゆき  投稿日:2001年11月20日(火)15時02分44秒
返信・引用
  はじめまして。卒論で暦や年中行事について調べているものです。
端午の節句の”端”と言う字についてですが、年中行事辞典という辞典で、
端ははじめの意味があり、5月のはじめの午の日と言う意味と書いてありましたよ。
 

ずいぶんほっぽらかしにしてしまいました。

 投稿者:管理人メール  投稿日:2001年 6月22日(金)10時47分19秒
返信・引用
  来年の節供用品の見本市の写真をとるために出張ばかりしているので、更新の暇がまったく取れません。
(端午の節供が過ぎればもう来年の話になるのがこの業界なのです)

写真もたまってきたことだし、そろそろアップしたいですねえ。
大きな更新は1ヵ月半も滞っていますし。
 

あ。

 投稿者:銀凰恵  投稿日:2001年 5月 2日(水)11時11分19秒
返信・引用
  過去ログに知った名前が(笑)

ずいぶんと、コンテンツが充実してきましたね。
真田マニアが集まるサイトになりそうな予感が…。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/8030/

 

いよいよです。

 投稿者:管理人メール  投稿日:2001年 4月22日(日)11時00分28秒
返信・引用
  今日は上田真田祭りですね。
桜が終わってしまったのは残念な限りですが、
市内は朝から花火が上がったりと、にぎやかな予感がしています。

しかし、管理人は仕事なので、見物に回るわけには行かなかったりします。
ちょっとため息。

http://sekku-world.com

 

鯉のぼりの由来。

 投稿者:管理人メール  投稿日:2001年 4月19日(木)16時42分19秒
返信・引用
  えー、詳しくは近日中に「端午の節供」の豆知識コーナーにアップすることにします。
なので、簡単に。

昔、鯉は滝を上りきると竜になる、といわれていました。
空を泳ぐ鯉のぼりをこれになぞらえ、
「子供が大成するように」と、願いを掛けたのがその由来です。

家族ワンセットにするようになったのはいつからなのかはっきりしませんが、
江戸末期までには商家ではわりと普通に見られたようです。
と、すれば、江戸町民の見栄と売り手の商売上の利害が一致したためかと思われます。
身も蓋も無い言い方ですが。

つまり、無理にワンセットで買う必要は無いんですよ~。

http://sekku-world.com

 

こいのぼりの由来

 投稿者:  投稿日:2001年 4月19日(木)16時27分31秒
返信・引用
  ってあるのですか?管理人様~。
以前、お雛様の由来は聞いたのですが、こいのぼりは知らないなぁ、と思って。
なぜ鯉?なぜ鯉家族ワンセットで飾るのですか~?
(しょーもない質問だったらすみません)

ところで、隠しページ、みました(たぶん)。

もひとつところで、新カウンターの444を踏んでしまいました(^^;;;;
 

レンタル掲示板
/5