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今日(9/12)。仙台定禅寺通りジャズフェスティバルのステージが終わった。
『海千山千』←ボッサボサの演奏状況を書き綴ってみたい。
お声かけしたことで、演奏を聴きに来てくださった皆さんに感謝します。
さて!!!
1曲目の『ST.Thomas』は、初回の演奏でもあり、メンバーが演奏中に演奏しながら互いに顔を見合わせたこともあり何足の出来栄えでは無かった(と思う)。
でも、2曲目の『The Girl From Ipanema』は、いつもの練習曲でもあり、平常心を取り戻したかな?
3曲目は演奏のみのインストツメンタルに加えてボーカルが加わった『Meditation』は練習のときの演奏を取り戻したか?と思う。
4曲目は『Wave』。練習中は“特上!”と呼んでいた「なみ」でした。まぁまぁのノリで演奏できたと思います。
5曲目の『Samba De Uma Nota So (One Note Samba)』前の4曲と違い、テンポが命の楽曲でした。
6曲目は『The Gift』。ボーカルが入るとイイ感じの曲だが、今回は歌は無しでした。
ここまで演奏して緊張もほぐれてイイ仕上がりで演奏を終えることができた?と思う。
さあ!Lastの曲は、ビリージョエルの『Just the way you are』でした。
ボーカル担当には、ビリージョエルぼバーションでは無く、ボッサノバのリズムで歌うのだ!と意見したが、聴衆んはどのように聴こえたのか疑問です。
演奏のステージが終わり、演奏風景を見ながらの反省会では、互いに思うところがあったようだ。
『ブルージーな親父』の演奏は、場慣れしていて安心して聞くことができた。
2本のギターで心地よい音が出ていました。
特に、三○さんのバッキングに○藤さんの小気味イイSoundは絶妙でした。
演奏!お疲れさまでしたッ。
★業務連絡です!
次回のステージは、10月31日に利府駅前です!
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