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(無題)

 投稿者:てぃけ  投稿日:2018年 7月 1日(日)08時59分12秒
  わざわざご紹介ありがとうございました。  
 

てぃけ 様へ

 投稿者:長 尚  投稿日:2018年 6月30日(土)22時47分49秒
  ご意見をいただき、有り難うございます。
先ほど「サッカー雑感」http://www.avis.ne.jp/~cho/skzk.htmlの「追加5 ある指摘について」に、私見を述べました。

http://www.avis.ne.jp/~cho

 

(無題)

 投稿者:てぃけ  投稿日:2018年 6月30日(土)10時25分49秒
  私は3戦目終盤の西野監督の判断を支持します。
日本は勿論追いつきたかったでしょうが、リスクをかけて攻めあがると2失点目、さらに厳しい状況に追い込まれるリスクがありました。
ポーランドは3戦目前に既にトーナメント進出の可能性が閉ざされていたので、日本が引いて守る中無理に2点目を取りに行かなければならない状況ではありませんでした。このままの勝利でもポーランドの最低限の名誉は既に確保されていたので、日本が無理に攻め上がりさえしなければ、日本0-1ポーランドで締めくくれる状況でした。
コロンビアが1-0でリードし、その後のセネガルの攻撃が疲労もありあまり機能していない、このまま終わる可能性は決して低くないという判断もあったと思います。
勿論セネガルが追いつくリスクはゼロではなかったですが、ルールの範囲内でトーナメントに勝ち上がるために、このまま行けば日本がトーナメントに行けるから無理に攻めない、そして警告、退場とならないようにするという判断を私は支持します。
日本が勝ち点、得失点差、総得点、直接対決でも並んでいたセネガルと最後に明暗を分けたのは、今回から導入された反則ポイント(警告、退場数に応じて減点)でした。日本はこの点で少なくともセネガルをリードしていた、少なくともカードが出るレベルではフェアプレーだったからこそ出来た決断です。日本は20試合連続退場なしのワールドカップ記録を樹立したことも付記しておきます(さらに余談ですが、記録を持っていたコロンビアは日本戦で途切れました)。
また、主審がVTRでプレーを確認する、VARシステムも今回から導入されました。それまでは審判を欺いてPKなど自国に有利な判定を引き出していた各国が、そうしたプレーをしづらくなりました(今回、実際にPKの判定などが覆った事例もあります)。強豪国と言われる各国の予想外の苦戦、逆にフェアプレーだけが取り柄で、3戦3敗と言われていた日本の予想外の健闘はこうした影響もあったかと思います。

逃げるは恥だが役に立つ、なんてドラマもありました。野球で言えば敬遠は、そこだけ見れば勝負を放棄、逃げかもしれませんが、その試合で勝利を掴むという大きな目標のための1つの戦術です。今回もその場面だけ見れば醜態もいいところですが、その先、トーナメント進出という大きな目標のための1つの戦術だったと私は思います。

ただ、美しく散っても構わないというお考えなら、残念ながら私とは相いれないかと思います。私は美しく負けるより醜く勝ってほしいと思うので。
 

てぃけ 様へ

 投稿者:長 尚  投稿日:2018年 3月15日(木)11時23分15秒
  ご意見をいただき、有り難うございます。
“その文言が記載されている文書作成に関わった人物に情報提供者が特定もしくは絞られることを避けたかったんですかね”とのことですが、安倍夫人のことを報じると、そのような懸念が生まれるとは、私には思えません。ある意味では最大のポイントなのですから、やはり何か別な思惑があったのではないでしょうか。

http://www.avis.ne.jp/~cho

 

(無題)

 投稿者:てぃけ  投稿日:2018年 3月15日(木)01時08分23秒
  朝日新聞が改竄前の具体的な文言を報じなかったのは、その文言が記載されている文書作成に関わった人物に情報提供者が特定もしくは絞られることを避けたかったんですかね。
情報提供者が絞られれば、その人達がアクセスできる情報範囲がある程度絞られ、安倍総理側としては対策を立てやすくなるでしょうし。
 

たかさんへ

 投稿者:長 尚  投稿日:2017年 6月 6日(火)16時10分19秒
   下記の書き込み後に、愛媛新聞の記事を読まなくても、ご指摘の拙文の時系列のボロ、不整理について推測できましたので、簡単にお答えします。
 「愛媛県や今治市が予算負担という方針を決めた(支出した、ではありません)のは、第二次安倍政権発足よりも後だったのですか?」とあります。「予算負担」というのが債務負担行為としての「大学立地事業費補助金」というのであれば、これは本年3月3日に今治市市議会が決定しています。それを踏まえて私は議論しています。ただし、拙文「加計学園問題について」の中で、“愛媛県と今治市が96億円もの補助金を支払っている”としたのは、ご指摘のボロ、不整理に該当するかと思います。今治市議会が決定したことが意識に強くあって、つい間違った表現になってしまいました。不注意であったことをお詫びします。拙文に“今治市が本年3月に96億円もの補助金支払いを決定している”とする「お詫びと訂正」を載せたいと思っています。
 なお、『後に「風評被害で学園開設しても学生が集まらなかった」などの理由により、加計学園又はその代理人から、知名度のある○○さんが根拠のない風評被害を扇動したとして名誉毀損等で訴えられたら、ということも頭の片隅に置かれておくべきと思われます』
とあります。知名度はありませんし、名誉毀損等で訴えられるとは思いませんが、仮にそんなことがありましても、動じるような人間ではありません。一方的な主張に基づいて、議論をしている相手を脅すような人には、もうコメントをいたしません。

http://www.avis.ne.jp/~cho

 

たかさんへ

 投稿者:長 尚  投稿日:2017年 6月 6日(火)13時37分53秒
   ご紹介の愛媛新聞の記事は有料のようです。その要点と時系列のボロ、不整理を具体的にご指摘願います。

http://www.avis.ne.jp/~cho

 

(無題)

 投稿者:たか  投稿日:2017年 6月 5日(月)20時49分43秒
  迷惑投稿にご返答いただきありがとうございます。
期待していませんでしたが、案の定がっかりな内容でした・・というとまた迷惑投稿扱いになるのでしょうか。
科学者であられる以上、時系列等を整理され、出てきた事実関係をもとに論証して積み上げていくべきではないかと思い、退官されてもう忘れられてしまったのではとご心配をして、投稿をさせていただきました。

直近投稿の高橋洋一氏記事についてですか、あの投稿についても、突っ込みをいれたつもりが時系列でボロが出ています。
愛媛県や今治市が予算負担という方針を決めた(支出した、ではありません)のは、第二次安倍政権発足よりも後だったのですか?

参考までに、まだごらんになっていないようなので、愛媛新聞に掲載された、前の愛媛県知事がこの件についてインタビューに答えた記事をごらんください。

https://ehime-np.co.jp/article/news201705311897
https://anonymous-post.news/archives/179
http://www.honmotakeshi.com/archives/51398194.html

ちなみに愛媛新聞は、長野県のあの新聞と並び評されるほどのガチガチな左系です。でもこういう記事をきちんと載せています。

論点たくさんありますが、正直、お相手をお願いするのもあれですし、ご自身の愉しみを邪魔しているかのような気まずさもありますので、最語にひとつだけ。
加計学園問題で安倍首相はやめるべきだ、と唱えられるのは言論の自由です。しかし自由には責任が伴います。
そしてこの件については、この件を一方の当事者として熟知したうえで追求する急先鋒の民進党議員の方が「違法ではない」と言ってしまったのであり、この後に違法性な事柄が表に出てくる可能性はあまり期待できません。(実際に違法性のある行為があったかどうか、ではありません)
もしこれにより、後に「風評被害で学園開設しても学生が集まらなかった」などの理由により、加計学園又はその代理人から、知名度のある○○さんが根拠のない風評被害を扇動したとして名誉毀損等で訴えられたら、ということも頭の片隅に置かれておくべきと思われます。
安倍首相に責任がある、と言いたいのでしょうが、それは反論になりません。この件に限っては、扇動ありきで動いたこともあり、安倍首相が悪い=加計学園に問題があると世間は取っているからです。
言論の自由というのは、自らの言論の責任を負うところまで含めて、言論の自由であり、それだけ、特に違法性が疑わしい事柄については慎重であるべきなのに、この加計学園の件については、ちょっといやかなり逸脱されているように見受けられます。
 

たかさんへ

 投稿者:長 尚  投稿日:2017年 5月30日(火)20時05分36秒
   長文のご意見を拝見しました。
 このページへのご投稿ですので、拙HPに発表しました「加計学園」についての拙稿への異論だと思って、丁寧に読ませていただきました。しかし、突っ込みどころ満載の、ほとんどあなたの一方的な主張、つまりあなたの言われている“自ら掲げるシナリオが先にあり、そこに形状が合わないのに、事実のパーツをシナリオに合わせて強引に押し込もうとすると、どこかで必ず破綻します”ような主張を長々とお述べになっているだけでありました。
 念のために、私の指摘の要点をまとめますと、次のようであります。
①政治家は個人的に付き合いのある人が絡んでいる政策に直接もしくは間接的に関与するのは、政策を私物化することになるので、厳に慎まなければならず、もしそのようなことが発覚したら、即刻政治家を辞めるべきである
②規制緩和が安倍首相の腹心の友の加計孝太郎氏の加計学園を最優先にしてなされていて、安倍首相は2017年1月20日の国家戦略特別区域諮問会議の議長として、加計学園を実施主体とする獣医学部新設を認定し、「1年前に国家戦略特区に指定した今治市で、画期的な事業が実現します」とまで発言しているので、正に自分自身が加計学園であることを承知して、「働きかけ(手がけ)て決め」ているのであるから、「もし働きかけて決めたならば責任を取る」という発言を潔く実行して、首相と議員を辞任すべきである。
③地方自治体から巨額の公費(総額132億7500万円)が加計学園に投じられている
④仮に前川氏に個人的に問題があったとしても、文書に関する発言は別次元の問題であるし、これを以て前川氏の発言の信憑性を疑うとするのは筋違いであり、その上卑怯な謀略恐怖支配行為を平然とする政府、そしてそれに乗っかって報道する新聞が存在するのは許せない
⑤高級官僚人事の官邸主導で官僚が萎縮し、忖度せざるを得なくなっている実態がある
 このような指摘への直接的で真面目な反論をいただければ、それに対する愚見を改めて述べるのに、やぶさかではありません。
 なお、“最後に、読売記事について人格攻撃云々と批判する人達は、投稿者へのレッテル貼りや人格攻撃に類するようなことを、まさか行わないだろうと信じております”とあります。このような失礼なことをいきなりぶっつけられるような方に、本来なら回答をしないのが常識的な対応だと思いますが、あなたの術中に敢えて嵌まってコメントをいたしました。

http://www.avis.ne.jp/~cho

 

加計学園?さいご

 投稿者:たか  投稿日:2017年 5月29日(月)20時47分54秒
  最後に:
で、国会で他の民進党議員がこの件を知りつつ「第二の永田メール事件になる」と躊躇した中で、党幹部と玉木議員が国会で取り上げて、共産党や朝日新聞と大騒ぎしているこの件、当の追及議員が違法でないとテレビ番組で明言しています。
違法ではない、脱法とも言い難い、そうしたことに時間を費やし、国税を費やし、から騒ぎを続け、所定の手続きを踏んで決めている事柄について違法行為をしていない人物に責任を求めることに、どんな意味や生産性があるのでしょう?
そして、この問題で首相は辞職すべきと強弁する方々は、何を根拠にそう主張されるのか、今もってどうも理解できません。一部野党の税金泥棒行為でおこぼれをもらっているのでしょうか?
また政府は国民への説明責任を果たしていないとする意見もあり、なぜかマスコミがそれを主張していますが、官房長官などは定期的に記者会見を行っているのであり、本来それを国民に伝えるのはマスコミの仕事です。
そのため、最近とみに目立つ「政府が説明責任を果たしていない」とするマスコミ論調は不可解以外の何物でもありません。自分たちが単に社会的責務をサボってるだけじゃないの?ということです。
そして、そうしたマスコミの在り様と、今回の前事務次官の姿と、重なって見えます。

話変わって、トランプ大統領批判の記事は日本でも頻繁に流れていますが、そのニュースソースとされるのは、必ずといっていいくらい、ニューヨークタイムスとワシントンポストとCNN、このどれかです。
他のマスコミが批判をしていない訳ではないのに、です。
しかもこの3社はまさに、トランプ大統領からフェイクニュースとして名指しされた3社でもあります。
そこにはある種の必然性もあります。なぜそうなっているのか、合理的に説明できますか。

物事には様々な側面があります。一面を見て全体像をつかむことは、対象の形状によっては、いや一般的には不可能です。
そして科学に限らずあらゆることで、常識があれば、一つの面だけでなく他の面も見て全体像をつかもうとするのが当然の姿です。
名声を持つ科学者がもし一面をもってすべてを語り、他の面を見ようとせずに黙殺するようなことがあり、それが露見するようであれば、その名声も過去の功績も、一晩もたたずに失われます。そこに捏造が加われば、文献汚染などの被害も出て、名声を失うだけでは済まなくなります。
自ら掲げるシナリオが先にあり、そこに形状が合わないのに、事実のパーツをシナリオに合わせて強引に押し込もうとすると、どこかで必ず破綻します。これは科学に限らず、報道や警察の捜査でも普通に起こりうることで、太平洋戦争における軍部広報や新聞報道、松本サリン事件における新聞週刊誌ワイドショーや長野県警(の一幹部)の姿はその典型ともいえる出来事でした。
オウムの件を受けて「TBSは死んだ」と宣言した人もいましたが、ならば今のTBS、あるいはTBS記者から長野県枠で国会に出馬し、松本サリン事件当時の河野義行氏への扱いを批判しようとした人に訴訟をちらつかせて恫喝した人は、さだめしゾンビと呼ぶべきでしょうか?
森友学園の騒動があった後であり、一部で盛り上がっているのを傍目に国民がこの問題を冷めた目で見ている、とする評論もあります。
加計学園の件で、「安倍首相がシナリオに合わせて強引にパーツを押し込もうとした」とのような主張を一部野党、一部マスコミや色々な方が唱えています。しかしそのことじたいがまさに、シナリオありきで強引にパーツを押し込む行為ではないのか、と他から見られていることに、当事者は果たして気づいているのでしょうか。
はたまた、ゾンビのご一行にこれは無理な注文でしょうか。
永田メール事件の当事者である永田寿康氏は、その後精神疾患になり、謎の死に至りました。元から、議員としての素行に問題があったようですが、他人を不当に侮辱したことがブーメランになって跳ね返った、と片づけるには悲劇的な結末です。

今回の件で、永田氏の後を追うことになりそうな人もいるかもしれません。
しかし、現代において根拠なく、あるいは根拠薄弱のままで、他人を侮辱するということは、それだけ重いことです。
また、政治以外の文化面などで名をなした人が、大した覚悟もないまま社会派ぶって政治に口を出すと、だいたい本業がおかしくなります。
そうしてコケた人、人気を失った人、名声に泥を塗った人、フェードアウトした人は数多くいます。
日本でも、ワイドショーの雛壇芸人がしばしば入れ替わるのも、おそらくそういうことで、第一線に生き残っているのは根性が座っていて知識経験を持っている人か、無神経でコネを持っている人か、専門で食って専門外の話題は当たり障りのないおつきあい程度で済ませている人、くらいです。

最後に、読売記事について人格攻撃云々と批判する人達は、投稿者へのレッテル貼りや人格攻撃に類するようなことを、まさか行わないだろうと信じております。
 

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